敷金返還請求トラブル.jp・サイト主筆紹介/様々な運営情報

敷金返還請求トラブル.jp
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サイト主筆紹介/様々な運営情報

サイト作成、運営者紹介

当サイトは主に以下の2人で運営しております。

たかひさ
(本名です。その為、苗字は非公開とさせて頂きます)
東京都内の賃貸仲介専門の不動産会社に勤務。(最近、新店舗立ち上げの為に営業からマネージャー職に異動)敷金問題を始めとする不動産業界の良くない体質にあまり良い感情を抱いていない。

お客さんに敷金に関する正しい知識を教えちゃう、業界としては異端の男。先述のマネージャー職異動を機に、本業の傍ら、サイトコンテンツの作成及び運営に当たる。宅地建物取引主任者でもある。


運営協力:ゆうすけ
(本名です。その為、苗字は非公開とさせて頂きます)
関東甲信越圏内で業務を行う実務家。事務所として扱える案件数に物理的な限界を感じ、大学時代からの友人である、たかひさと供に敷金トラブルに関するポータルサイトを作り、そこで敷金問題で悩む人達のケアをする事を思いつき、サイト運営協力に当たる。(主にサイト記事の作成協力)


当サイトの運営理念・趣旨

出張先で読んだ日経新聞全日版の記事。敷金特集でした。流石はプロの記者さん、ポイントを簡潔にまとめられていて且つ読みやすいものでした。全体的に、賃借人よりの記事の印象を受けましたが、その中でひときわ印象に残っている文章があります。

「入居者はヘビースモーカーの夫婦。ドアを壊され、鏡は割られ、壁紙や天井はタバコのヤニがひどかった」

あまり表には出てきませんが、こうした事例もかなり多いことは経験上良く知っています。当サイトでも別のページで述べましたが、賃借人っていうのは一般的に立場が弱いですし、ある意味、そのイメージは間違っていません。

しかし、その立場が弱いという事を逆手にとって好き放題やる賃借人が居るのもまた否定できない事実なのです。(いわゆる、タチが悪いというやつです)

ですので、当サイトでは、どちらの立場に立って、という事ではなく、あくまでもガイドラインや過去の判例を元に適切な判断をしていけるポータルサイトを目指していきたいと考えております。


サイト利用上の注意

当サイトは法律知識が無い方向けに作成されたものの為、極力、難しい法律用語等の使用を避けております。よって、厳密に解釈すると法的には齟齬が出てきてしまう部分がある可能性があります。(極力そういった事が起こらないように作成してはいますが)

特に事例解説に基づく判断等では、類似のものであっても個々のケースにより判断が異なる事は珍しくない為、個々の事例で判断を迷われた場合は必ず法律専門家にご相談下さい。法律専門家に関しては、頼りになる法律家リンク集でもご紹介しておりますので、ご参考下さい。


プライバシー・ポリシー

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